AIがまとめた会議メモを、
Slackへ直接。

Memoketがあらゆる会話を記録し、AIがわかりやすい要約とアクションアイテムを作成。チームがいつも使っているSlackチャンネルに投稿します。

AIがすぐに要約 明確なアクションアイテム 好きなチャンネルに投稿

会話からSlackへ

あらゆる会話を、チームで使えるメモに

会話を記録し、AIにまとめてもらってSlackへ送信。入力し直す手間なく、チームで情報を共有できます。

1会話を記録

ワンタップで会議、通話、会話を録音できます。

2AIが内容を整理

わかりやすい要約、要点、アクションアイテムを数秒で作成。

3Slackに送信

数回のタップで、チームが選んだチャンネルにまとめを投稿できます。

4チーム全員で情報を共有

話し合った内容と次のアクションが、チームに自動で共有されます。

Slackで

会話のまとめが、チャンネルに届く

会話が終わるたびに、Memoketが要点とアクションアイテムを含む要約を、選んだチャンネルに投稿。録音を探し回らなくても、全員が内容を把握できます。

  • 要約、重要な気づき、アクションアイテムをひとつのメッセージに
  • 入力し直しも、コピー&ペーストも、ツールの切り替えも不要
  • 会話の背景まで、全員に自動で共有
Slackに共有するために作成されたMemoketの要約
MemoketアプリでSlackへの送信を確認する操作手順
Slackに送信

「Send to(送信)」をタップして、すぐにSlackへ

内容と送信先のチャンネルを選び、「Send to(送信)」をタップ。Memoketが要約とアクションアイテムを数秒でSlackに投稿します。コピー&ペーストやアプリの切り替えなしで、チームにすぐ届きます。

はじめ方

一度接続すれば、数秒で送信

Memoketアプリ内からSlackに接続するため、連携はご自身のアカウントに安全に紐づけられます。

まず、Slackを接続します。Memoketアプリで「設定」→「連携」→「Slack」を開き、「Slackに追加」をタップして権限を許可します。この設定は一度だけです。
MemoketでAI要約を開く
1

要約を開く

録音のAI要約を開きます。

共有メニューでSlackを選ぶ
2

Slackを選ぶ

「共有」をタップし、Slackを選びます。

内容とチャンネルを選ぶ
3

チャンネルを選ぶ

内容とチャンネルを選びます。

Slackに送信された要約
4

送信完了!

Slackにまとめが表示されます。

セキュリティとプライバシー

あらゆる会話を、企業向け水準の保護で守る

暗号化、権限に基づくアクセス、ユーザーによる全面的な管理を通じて、Memoketはデータのプライバシーと、ご自身のデータに対する権利を守るよう設計されています。

通信時・保存時に暗号化 AWSクラウド・米国 いつでも削除可能

多層暗号化

データは通信時と保存時に暗号化されます。

安全なクラウドストレージ

信頼性の高いAWSインフラ上でホストしています。

権限に基づくアクセス

許可されたユーザーとシステムのみがデータにアクセスできます。

ご自身で管理

いつでもデータへのアクセスや削除を依頼できます。

AIによる生成コンテンツについて。 MemoketはAIと大規模言語モデルを使用して会話を文字起こしし、要約、気づき、アクションアイテムを生成します。生成内容は不正確または不完全な場合があります。重要な情報は、ご利用前に確認してください。

透明性

Memoketが要求する権限

要約の送信に必要な権限のみを要求します。Memoketがメッセージ履歴を読み取ることはありません。

channels:read
要約の送信先を選べるように、公開チャンネルの一覧を取得します。
channels:join
選択した公開チャンネルにMemoketが参加し、投稿できるようにします。
chat:write
選択したチャンネルに、会話の要約とアクションアイテムを投稿します。
identity.basic
サインイン時にユーザーを識別し、SlackアカウントとMemoketアカウントを紐づけます。

会議メモをSlackへ

あらゆる会話を記録し、チームで自動的に情報を共有。

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Memoket